涙目筑前速報++

詰まるところは明日を知る なだらかな日々につまずいて 向かうところはありもせず、未来の居場所だって未定―秋田ひろむ

2025年ちくぜんアワードノミネート(ゲーム部門)

2011年頃からやっている、個人的に今年触れた作品を勝手に表彰するという「ちくぜんアワード」が今年も近づいてきた。
※あくまで自分が2025年に触れた作品なので、2025年より前に出た作品も含まれる。

これまでのアワード日記は下記リンク参照。

 

・「ちくぜんアワード」アーカイブ(2011年~2020年)

・2021年ちくぜんアワード

・2022年ちくぜんアワード

・2023年ちくぜんアワード

・2024年ちくぜんアワード


今年も書籍部門、映像部門(テレビ番組、映画、アニメ、Youtube動画など)、新日本プロレス系部門、競馬部門、ゲーム部門、音楽部門に分ける。
更に、今年で一番心に残った「ちくぜんオブザイヤー」となる作品も選ぶ予定だ。

 

アワードの日記は大晦日、12月31日となる。
今回の日記ではゲーム部門のノミネートを紹介していく。

 

■2025年ちくぜんアワードノミネート(ゲーム部門)

 

・「DARK SOULS Ⅲ THE FIRE FADES EDITION」

 

・「Tales of Arise」

 

・「ELDEN RING NIGHTREIGN」

 

・「RAIDOU Remastered: 超力兵団奇譚」

 

・「龍が如く 維新! 極」

 

・「都市伝説解体センター」

 

・「マリオカート ワールド」

 

・「ロックマンワールド5」

 

・「溶鉄のマルフーシャ」

 

・「不思議のダンジョン 風来のシレン6 とぐろ島探検録」

 

 

今年もコンシューマーゲームのみのノミネートとなった。
この中で突出してたのは、「エルデンリングナイトレイン」「都市伝説解体センター」「溶鉄のマルフーシャ」の3作品。
ナイトレインはプレイ時間だけだったら今年一番プレイした。
都市伝説解体センターと溶鉄のマルフーシャは短時間ながら非常に密度の濃い内容で非常に楽しかった。
マルフーシャに関しては、続編の救国のスネジンカもすでに購入済みなので、来年プレイしていきたい。


以上のような内容だ。
次は音楽部門について書いていく。