涙目筑前速報++

詰まるところは明日を知る なだらかな日々につまずいて 向かうところはありもせず、未来の居場所だって未定―秋田ひろむ

It's not living if it's not with you/君なしじゃ生きられない

雑記。

■仁王2と十三機兵防衛圏の体験版がとても面白かった

ここ数日は仁王2と十三機兵防衛圏の体験版を遊び倒していた。
両方とも非常に面白い。

仁王2はハクスラ特有の敵ぶっ倒して良い装備出るかどうかのワクワク感、従来のソウルライクゲーの探索の楽しさ、敵との歯ごたえある戦闘が非常に良い手ごたえ。
その辺が良い具合に噛み合っていて、ソウルシリーズとはまた違う方向で楽しめる。
あとコエテクもキャラのグラフィックが日本人向けというか、その辺が俺の好みに近いのも良い。

十三機兵防衛圏はあの2Dグラフィックがとても好み。
1980年代って割には女キャラのスカートの丈が短くねぇ?とか思ったけど、それも好みで乗り切った。
あと往年の映画のオマージュや、下の動画みたいなベタな学園ラブコメテンプレートにニヤッと来ちゃうね。





仁王2に関しては前作を積んだままになってしまっているので、コードヴェインが終わり次第とりかかろうか思案中。
でもダクソ3も隻狼もまだプレイしていないので、優先度に迷っている今日この頃。


■艦これ進捗

秋刀魚漁もいよいよ佳境。



ひとまず恒例の大漁旗はゲットし、あとは鰯集めて試製甲板カタパルト手に入れれば終わりだ。
相変わらず終了期間もロクに提示されないわけだけど、早ければ今日明日中、遅くとも週末か週明けには終わるだろう。
鰯自体はそこまで集めるのは厳しくないので、多分大丈夫だと思う。

秋刀魚イベントに思ったのは、ゲームの中身やUIを良くしてくれって言ってんのに魚獲得の演出に力入れちゃう辺り、予算と人的リソースの限界を感じたね。
手加える所そこじゃねぇよ。頭ニコニコかよ。
あ、でも夕立のハロウィングラはよかったです。おさげが良かったです。





まあいいや。
それよりもこれ終わった後の方が問題だ。



秋イベントっつうかもう冬じゃん。
いつものこととはいえ、こういうクソみたいな言葉遊びして取り繕いしてんのもダセェっすね。

9月の夏イベントが3海域だったから、同じような規模を連発するかどうか。
中規模以上にするんだったら複数ゲージやギミックは勘弁願いたいところだな。
3海域程度でも現状の傾向から言ったら1か月近くはかかっちゃうんだから、その辺のスケジュール管理を今回のイベントでどう修正してくるかが個人的に気になる。

まあ、何が来たってやるだけなんだけどな。
その為に日々準備しているわけで、始まったらブチブチ文句垂れながらも最善を尽くすだけよ。


■艦これのリアルイベント周りでのゴタゴタについて

クッソ不毛な話。
艦これのBGM担当している人がTwitterで何か言ってるのを見かけて何事かと思ったら、リアルイベント周りでのトラブル話だった。

事の顛末を調べれば調べるほど誰も幸せになってないのがマジウケる。
例のダンス屋がCFおっぱじめた時なんか、督さん連中はめっちゃチヤホヤしてたのにな。
今じゃエラい掌の返しようじゃあないですか(笑)

まあまあまあ、気持ちはよく分かる。今回C2や艦これは被害を受けた側だ。
艦これに限らずファン活動の範疇越えるんだったら正式な手順で提携なり契約の手続き踏めやって話だろう。
CF絡めてんなら尚更そうだ。
まぁなんだ、相互コミュニケーション不足による事故みてぇなもんだ。
あのダンス屋ぶっ叩くのは理解できるよ。分かるよ。とても哀しい出来事だね。

分かるけど、こんなチンケなことになるのなら初めからリアルイベントなんてやらなきゃ良かったねって皮肉の一つも言いたくなるんだよ俺は。
奴らの掌返し様を観てると、御大層に行っておられるリアルイベント様がすげぇ陳腐で滑稽に観えるぜ。
地方創生(失笑)提督間の交流(爆笑)リアイベ来たことない奴は是非参加してくれ(核爆)

マジ神コンテンツだぜ。クッソダセェ。


木下優樹菜さんが気になっている

クッソ不毛な話題その2。
最近俺の中で非常に気になっている。

事の発端は何のことはない。
テレビで名の売れたDQNが一般人相手にSNSでイキッたら予想以上に炎上したって話。

そこまではよくある話だったんだけど、その後の事務所総出っぷりが俺の野次馬根性がビンビン来ちゃいましたね。

木下優樹菜、タピオカ騒動が報じられないウラに「事務所総出の火消し作業」

俺、この人の印象は紳助のコバンザメくらいの印象しかなくて。
こんな普段から武勇伝だなんだっつって、いつか痛い目見るんだろうなと思ってたのだけどね。
でもこんな醜態見せるとは思ってなかったよ。
コバンザメとはいえ硬派気取ってたんだろうから、ちょっとは粋なムーブの一つでも見せんのかと思ったらコレだよ。
痛い目見た時のムーブが想像以上だったよ。
笑い通り越して萌えたよ。
「ギャルはオタクに優しい」とかいう幻想を一発でぶっ飛ばすこの下種ムーブ。
超萌えだよ。

つうかワイドショーも噛み付けよ。この手の話題大好きじゃん。
結局あいつらデカい口叩くクセして、お上と事務所に頭上がらんのか。

羽鳥慎一モーニングショーとか真っ先に行け。
一茂が出る日にこのネタぶち込んで玉川と意味不明な喧嘩しろ。観ねぇけど。


■今日の1曲

The 1975「It's Not Living (If It's Not With You)」