涙目筑前速報++

詰まるところは明日を知る なだらかな日々につまずいて 向かうところはありもせず、未来の居場所だって未定―秋田ひろむ

【艦これ】開戦前夜、2016冬

艦これの話。
いよいよ明日から2016年冬イベントが始まる。
2016年一発目のイベントだ。
抜かりないようにいきたい。

資源に関しては、遠征分の消費を除けば、カンスト状態。



艦隊練度も秋から引き続き地道に上げてきた。
ひとまず清霜と初霜がレベル65を突破し、他の礼号組である足柄、大淀、霞は90以上に達している。
前者の2隻が若干心許ないと言えばそうだが、全員近代化改修はMAX状態なので、後はイベント中の演習なり、イベント海域で更にレベリングも兼ねられればと思っている。

ちなみに、今日のアナウンスで、報酬艦の1つは初月であることが判明した。



同第二作戦海域という表現から、おそらくE2のクリア報酬ではないかと思われる。
また、以前のアナウンスより、前半2つの作戦が礼号作戦をモチーフとする作戦なので、礼号組の出番はこの2マップのいずれかだろう。



そして、気になる最終海域では複合的な迎撃作戦とのことだ。



個人的には、2015年秋イベントの最終海域のような流れを予想しているが、新しい仕様かもしれないし、別のタイプの作戦かもしれない。
いずれにせよ、どんな状況でもすぐに対応できるよう、情報収集は怠らないつもりだ。


また、資源的には問題はないが、プレイできる時間を確保できるかどうかがカギになる。
昨年の夏は十分なプレイ時間を確保できずに、最終海域を甲でクリアすることが出来ず、丙クリアとなった。
今回も最終海域の甲難易度はかなりの激戦が予想されるが、出来る限りは甲でクリアしていきたいと考えている。
もちろん、戦局的に難易度下方修正をするのも立派な戦術の一つ。
掘り等がある場合は、総合的な判断を求められるのは言うまでもないだろう。


いよいよ、2016年の艦これが始まるといった感じだ。
今年最初のイベント。楽しんでいきたい。